国への政策


1、持続可能な社会保障制度の構築

  ①少子高齢化対策

  ・介護保険制度改革

  ・産後ケアの拡大と浸透

 

2、人口減少対策

  ①テクノロジーの活用

  ②国外労働力の受け入れ

 

3、リカレント教育

     ①希望すれば生涯にわたって教育と就労を交互に行える仕組み作り


  私が政治家を志したきっかけは、介護事業所を運営しながら感じた危機感だ。このままでは、近い将来日本中の介護事業所が労働者不足及び増える社会保障費で機能低下する。現状、介護と医療は密接な関係にあり、介護現場が機能低下すれば、医療の負担が増し介護費の比ではない医療費が伸びる事で社会保障制度が持続出来ないと予測されている。2025年は団塊の世代が後期高齢者に達し、社会保障費の急増が想定されている。2040年は団塊ジュニアが前期高齢者65歳に達し、同時に現役世代の減少が起き、その結果、現役1.5人で高齢者1人を支える時代に突入する。

 子供達の明るい未来作りの為に早急に政策を転換しなければならない。介護現場の経験を活かして介護保険制度改定の必要性を神戸から全国に発信したい。

兵庫、神戸への政策


1、関西広域連合から関西州に進化させる。

 

2、過密地と過疎地をテクノロジーで融合させ人口減少社会に向けたモデルケースを示す。

 

3、神戸医療産業都市の基礎研究を世界に示し神戸市を世界中の人が最先端医療を受診出来る都市にする。

 

4、災害救援体制の充実を図り世界に誇れる防災都市にする。

 

 


日本維新の会 政策


1、憲法改正への取り組み

 

2、身を切る改革を含む政治改革

 

3、徹底した行革

 

4、財政政策・制度

 

5、教育・子育て・労働・社会保障

 

6、規制改革・地方分権

 

7、外交安保